京都の目隠しフェンス工事ならプログレス京都|設置費用・選び方を解説

京都で目隠しフェンスを
ご検討の方へ

気になる
視線を、
やさしく遮る。

安心と心地よさのある住まいへ。

プライバシーを
守る
防犯性を
高める
景観を
美しく整える

フェンス・目隠し
毎日がもっと安心・快適に

  • 01

    プライバシーを
    守る

    ウッドフェンスで目隠しされたテラスでくつろぐ空間

    リビングやお庭、洗濯物への視線をやわらげ、カーテンを開けたまま光を取り込める毎日に。

  • 02

    防犯性を
    高める

    夜間照明付きの目隠しフェンスのある玄関まわり

    外から入りにくい印象を与え、安心して暮らせる住まいづくりにつなげます。

  • 03

    境界と外観を
    整える

    住宅の外構に設置された木目調フェンス

    隣地や道路との境界を明確にしながら、住まいの第一印象をすっきり引き締めます。

Point
01

視線を遮りたい場所

どこから、どこが見えるのかを確認しましょう。

隣家・道路・通行人からの視線をイメージした住宅の図解
  • 道路からリビングが見える
  • 隣家から庭への視線が気になる
  • 通行人から玄関まわりが見える

家の中で長く過ごす場所や、気になる視線を優先的に考えましょう。

Point
02

必要な高さ

視線の位置に合わせて、高さと隙間を考えましょう。

住人が立ったときの視点

立ったときの目線の高さと目隠しフェンスの図解
  • 道路・隣地からの視線を遮る
  • 窓まわりの見え方もチェック

道路や隣地には、フェンスでしっかり目隠しするのが効果的です。

住人が座ったときの視点

座ったときの目線の高さと目隠しフェンスの図解
  • くつろぐ高さで目隠し
  • 明るさや風通しとのバランスも考える

リビングやテラスでは、くつろぐ姿勢に合わせた高さが快適です。

※必要なフェンスの高さは、道路との高低差や室内床の高さも含めて検討します。

Point
03

目隠し率

視線の位置に合わせて、隠し方と隙間を考える

目隠し率(どれだけ視線を遮るか):高い(しっかり隠す)~低い(抜け感を残す)
  • 1

    ルーパー(横)

    ルーパー(横)タイプの目隠しフェンス

    羽根を斜めに重ね、正面の視線は遮りながら風を通します。目隠しと快適さを両立。

  • 2

    横格子(横板・パネル)

    横格子タイプの目隠しフェンス

    板を隙間なく/ほぼ隙間なく並べ、視線をしっかり遮ります。プライバシーを最優先したい場所に。

  • 3

    採光パネル(ポリカ)

    採光パネルタイプの目隠しフェンス

    半透明のパネルで視線を遮りつつ光を通します。暗さや圧迫感を抑えたい場所に。

  • 4

    縦格子・
    スクリーン

    縦格子・スクリーンタイプの目隠しフェンス

    桟の太さと間隔で調整。圧迫感を抑えながら、やさしく視線を和らげます。デザイン性を重視する方に。

  • 5

    (基準)メッシュ

    メッシュタイプのフェンス

    視線は遮りませんが、境界をはっきり仕切れる定番。コスト重視の場所に。

道路や隣地には、フェンスでしっかり目隠しするのが効果的です。
視線より高い高さを基準に検討します。

Point
04

仕上がりとデザイン

機能性と住まいとの調和を考えて選びましょう。

  • アルミ仕上げの目隠しフェンス

    アルミ

    耐久性が高く、モダンで
    すっきりした印象に。

  • 木目調仕上げの目隠しフェンス

    木目調

    やさしい印象で、ナチュラルな
    雰囲気に。

  • 採光タイプの目隠しフェンス

    採光タイプ

    光を取り込みながら、ほどよく
    視線をカット。

  • 目隠し・風通し・採光性のバランスを
    見る
  • 外壁や門まわりと調和する色・質感を
    選ぶ

デザインの統一感が、住まいの印象をより美しく整えます。

最適な目隠しフェンス選びをサポートします

敷地やご予算、ご希望に合わせて、最適な目隠しフェンスをご提案します。
お気軽にご相談ください。

外構工・エクステリア・お庭・
門まわりのご相談は

無料相談・
お見積もり
実施中

お電話でのご相談はこちら

0120-763-942
24時間受付対応 [土日祝OK・通話無料]
  • 現地調査・
    見積無料
  • エクステリア
    プランナー
    在籍
  • 3Dパースで
    イメージ
    共有

ご予算の目安

目隠しフェンスの
工事費用について

フェンス工事の費用は、
「1mあたりの単価 × 長さ(m)
+ 基礎・施工費」で決まります。
種類や長さ、設置条件によって総額は
変わります。

費用の内訳

1mあたりの単価

種類・高さ・
素材で変動

長さ(m)

5m・10m・
20mなど

基礎・施工費

柱・施工・
下地条件など

フェンス工事の
総額

現地の状況や選択するフェンスの仕様によって費用は変わります。
お気軽にご相談ください。

種類別 1mあたりの費用の目安

高さ1,200mm前後/施工費込・税込

  • メッシュ(境界用・目隠しなし)

    メッシュフェンス

    5,000~12,000円/m

    幅10mの例:約5~12万円

  • アルミ・単色(標準の目隠し)

    アルミ・単色フェンス

    15,000~25,000円/m

    幅10mの例:約15~25万円

  • ルーバー(風を通す目隠し)

    ルーバーフェンス

    18,000~30,000円/m

    幅10mの例:約18~30万円

  • アルミ木目調(デザイン性)

    アルミ木目調フェンス

    20,000~30,000円/m

    幅10mの例:約20~30万円

  • 樹脂・人工木(木の風合い)

    樹脂・人工木フェンス

    22,000~35,000円/m

    幅10mの例:約22~35万円

  • 高透過・採光(明るさ+目隠し)

    高透過・採光タイプフェンス

    20,000~35,000円/m

    幅10mの例:約20~35万円

  • 縦格子スクリーン(抜け感・デザイン)

    縦格子スクリーンフェンス

    25,000~40,000円/m

    幅10mの例:約25~40万円

長さでどう変わる?

例:アルミ木目調フェンスの場合

5m・10m・20mのアルミ木目調フェンス費用比較

長さが2倍になれば、費用もおおむね2倍。
基礎(ブロックの上/地面から独立)・下地の状態・コーナー・撤去の有無で増減します。

完成までの流れがわかる

フェンス・目隠し工事の
流れ期間

  • STEP01

    お問い合わせ

    お電話・メールフォームから、
    お気軽に
    ご連絡ください。

  • STEP02

    現地調査・
    ヒアリング

    敷地や境界、設置場所の
    状況を
    確認し、
    ご希望を伺います。

  • STEP03

    プラン・お見積もりの
    ご提案

    フェンスの種類や高さ、
    カラーなど最適なプラン
    とお見積もり、工期の
    目安をご案内します。

  • STEP04

    ご契約・着工

    ご契約後、商品や資材を
    手配し、納品時期に
    合わせて日程を
    調整します。

  • STEP05
    完成

    完成確認・
    お引き渡し

    工事完了後、仕上がりを
    ご確認いただき、問題が
    なければお引き渡しとなります。

工期の目安

標準的なフェンス工事は、着工から2〜3日程度が目安です。既存フェンスの撤去やブロック・基礎工事を伴う場合は、工期が長くなることがあります。

疑問を解決

よくあるご質問

  • A

    費用はフェンス本体・柱代、基礎工事、施工費の合計で、種類・高さ・長さ・下地の状態によって変わります。長さ別の目安は「料金について」でご確認いただけます。ご予算に合わせた組み合わせも可能ですので、正確な金額は無料お見積もりでご案内します。

  • A

    地面からの高さではなく、隠したい視線の位置に合わせて決めることが大切です。道路からの視線には1.8〜2.0m前後、座ったときの視線には1.5〜1.6m前後が目安です。高くしすぎると圧迫感や日当たりに影響するため、現地で目線を確認して決めます。

  • A

    設置前の配慮で、多くのトラブルは防げます。日当たりや風通し、圧迫感に配慮し、必要に応じて隣家へ事前に伝えることも大切です。ルーバーや採光タイプの活用、設置位置の調整など、周囲に配慮した方法をご提案します。

  • A

    アルミは耐久性が高く、お手入れは水洗い程度です。樹脂や人工木は腐食しにくく、木の質感と手入れのしやすさを両立できます。天然木は風合いに優れますが、定期的な塗装が必要です。手入れを抑えたい方には、木目調アルミや人工木がおすすめです。

  • A

    一般的な戸建て住宅では、2〜3日程度が目安です。既存フェンスやブロック塀の撤去、穴あけ、独立基礎の施工がある場合は、数日から1週間程度かかることもあります。工事内容を確認したうえで、着工前に予定をご案内します。

安心・安全なフェンス工事のために

フェンス設置前
確認したい、
ルールと安全性

カーポートは建築物として扱われるため、設置場所や規模によって必要な手続きが
異なる場合があります。
事前に確認し、安心して設置を進めましょう。

01

高さ・控え壁・
ブロック塀の基準

ブロック塀の高さ基準の図解

ブロック塀やフェンスには、高さや控え壁の基準があります。背の高い塀・フェンスは、基準に基づいた設計が必要です。既存のブロック塀の上にフェンスを取り付けるケースも多いですが、既存ブロックの強度や、塀やフェンスの合計高さには制限があります。老朽化した塀は安全性が低い場合があるため、現地調査で高さを評価します。基準によっては、設置する方法をご提案します。

02

耐風圧強度と柱の間隔

柱の間隔と耐風圧強度の図解

フェンスは風の影響を受けます。風の強い場所では、柱間隔を狭めたり中間柱を追加することで、耐風性能を大きく向上します。強い風や風が抜ける開けた場所では、特に重要なポイントです。

03

隣地との境界・越境の確認

境界杭の確認の図解

境界線上への設置や、部材が隣地へはみ出さないかを確認します。
境界の位置を確認し、必要に応じてご近所への配慮もあわせてご案内します。

※法令や自治体の基準は変更される場合があります。詳しくは各自治体にご確認ください。

外構工・エクステリア・お庭・
門まわりのご相談は

無料相談・
お見積もり
実施中

お電話でのご相談はこちら

0120-763-942
24時間受付対応 [土日祝OK・通話無料]
  • 現地調査・
    見積無料
  • エクステリア
    プランナー
    在籍
  • 3Dパースで
    イメージ
    共有